んだごど!郡山の新しいナンバープレート、みんなはどれがえぇ?デザイン3案で市民アンケート始まるべよ!

みなさん、こんにちは!今日も今日とて、福島の大自然とローカルな話題に囲まれて暮らしている田舎ブロガーだべ。いやぁ、朝晩はずいぶん涼しくなってきて、秋の風を感じる季節になったねぇ。

そんでね、きょう目にとまったニュースなんだけど、郡山市の新しいナンバープレートについての話題だっちゃ!
なんでも、2027年度に導入される予定の「郡山版図柄入りナンバープレート」のデザインを決めるための、市民アンケートがいよいよ始まったんだと!

車を運転する人にとって、ナンバープレートって毎日目にする相棒みたいなもんだべ?それがご当地デザインになるって聞くだけで、なんだかワクワクしちまうよなぁ。

今回は、国交省に提出するデザインをどれにするか決めるために、3つの候補案が出されていて、ウェブなんかでアンケートを受け付けてるんだってさ。期間は10月13日までらしいから、郡山市民の人は忘れずに投票しねぇとだね!

気になるデザインは3つの力作!どれも郡山の魅力がてんこ盛りだぞ

さてさて、その気になる3つのデザイン案なんだけど、どれも郡山らしさがギュッと詰まっていてすんごい悩ましいんだわ。

まずA案は、歴史と音楽の調和をテーマにしたもの。
レトロで素敵な郡山公会堂に、猪苗代湖から流れる安積疏水、そしてお祭りのうねめ踊りが描かれてるんだと。ザ・郡山の歴史と文化って感じで、落ち着いた大人な雰囲気がいいよねぇ。

次にB案は、風土に響く鮮やかな音色を五線譜で表現した「風土と躍動」!
こっちは何といっても、みんな大好き三春駒に乗った郡山のマスコットキャラクター「がくとくん」と「おんぷちゃん」があしらわれてるのよ!見てるだけでパッと明るい気持ちになるし、音楽都市・郡山らしさ全開でかわいらしいデザインだなぁ。

そして最後にC案は、音楽と風土の調和をモダンに表現した「未来と創造」だそうだ。
ピアノやギターといった楽器のモチーフに、猪苗代湖や安積疏水といった自慢の風土がスタイリッシュに描かれてるんだってさ。今風でカッコいいデザインが好きな人にはたまらんかもしれんね!

田舎ブロガーが勝手に語る!この取り組みが地域に与える影響と期待

こういうご当地ナンバープレートってさ、ただの鉄板のプレートじゃないんだよね。地域を盛り上げるための、とっておきのパスポートみたいなもんだと思うのよ。

考えてもみてくんちぇ。このデザインをつけた車が、福島県内だけじゃなくて、東北中を走り、さらには首都圏の高速道路なんかを走るわけさ。「お、あの車は音楽のまち・郡山から来たんだな!」って、遠く離れた場所でも一目で分かってもらえるべ?
それって、最高の動く宣伝看板だと思わない?

郡山っていったら、やっぱり「音楽のまち」としての誇りがあるしさ、猪苗代湖や安積疏水みたいないい景色もたくさんある。そういう地元の自慢を、毎日のドライブと一緒に全国に連れていけるんだから、地元民としては愛着もひとしおだよなぁ。

それに、自分でアンケートに参加して選んだデザインが実際に採用されたら、「このデザイン、オラが投票したやづだ!」って、車に乗るたびにちょっと誇らしくなっちゃうよね。こういう住民参加型のイベントって、地元への愛着(シビックプライドってやつ?)を深めるのにすごくいいきっかけになると思うんだぁ。

おわりに:みんなも忘れずにアンケートに投票しよう!

新しいナンバープレートの導入は2027年度ってことで、まだ少し先の話ではあるけれど、こうやってみんなであれこれ言いながらデザインを選ぶ時間が一番楽しかったりするよね。

「A案の歴史ある感じがいいべ!」いやいや「B案いがっぺ、がくとくん可愛いもん!」、はたまた「C案のモダンさがクールだ!」なんて、家族や友達とコーヒー飲みながら語り合うのも一興だぁ。

応募はWEBから簡単にできるみたいだから、郡山にお住まいの読者のみなさんは、ぜひ自分の「推しデザイン」に一票を投じてみてくんちぇな!
数年後、この新しいプレートをつけた車が福島路を走る姿を見るのが、今からとっても楽しみでならない、今日の田舎ブロガーなのでした。

それじゃあ、また次のローカルネタでお会いしましょう!んだらばね〜!


公開ニュース


郡山ナンバープレート デザイン3案で市民アンケート(福島民報)

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