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はい、どーも!今日も今日とて、田んぼのあぜ道を散歩しながら地元・福島のネタを探している、うつくしま大好きブロガーだべ。みんな、元気にしてたけ?
いやぁ、聞いてけろ!我が福島県が、なんと誕生して150周年の節目を迎えたんだっちゃ!めでたいねぇ〜。おら、なんだか胸が熱くなっちまったよ。今回は、8月21日の「福島県民の日」に先駆けていわき市で行われた、みんな大好き「キビタン」のお誕生日会のニュースを見つけたんで、さっそく紹介すっぺな!
キビタンのお誕生日会、大盛り上がりだったみたいだぞ!
記事によるとさ、平成7年のふくしま国体のときに生まれた我らがアイドル「キビタン」のお誕生日会が、いわき市で盛大に開催されたんだとさ。当日は、福島おなじみのキャラクターたち——例えば「フラおじさん」とか「ベコ太郎」なんかもお祝いに駆け付けたらしいよ!
会場に来ていた女の子も、「おめでとうって伝えた!可愛かった!」ってニコニコ笑顔で話してたみたいでさ。想像しただけで、こっちまでほっこりしちまうよねぇ。こういうローカルなキャラクターたちが集まってお祝いするのって、すごく地域が一つになってる感じでいいよなぁ。
ちなみに、キビタンが生まれた8月21日は、明治9年に今の福島の形が決まった記念すべき日なんだってさ。だからこの日は「福島県民の日」に制定されていて、特に今回は県政150周年っていう記念すべき年だから、気合が入ってるわけだ。
福島の復興シンボルとして、キビタンの熱い思い
みんなも知ってのとおり、キビタンはただの可愛いマスコットキャラクターだけじゃないんだよね。東日本大震災以降は、「福島の復興シンボルキャラクター」として、ずっと県民のそばに寄り添って頑張ってきてくれたんだ。
お誕生日会の中で、キビタンは今後に向けて「これからももっともっと福島県のために、頑張っていきたい!」って思いを語ってくれたんだってさ。その健気な姿を想像すっと、涙ちょちょ切れるわ……。キビタン、いつも福島の子供たちや県民に元気を与えてくれて本当にありがとうな!
福島市の方でも、8月21日には県政150周年を記念する盛大な式典が予定されているみたいだし、今年は福島にとって本当に大切な節目の年になりそうだね。
田舎ブロガーが思う、福島県のこれから
福島県ってさ、本当に広いしさ、浜通り、中通り、会津でそれぞれ景色も方言も文化も違うべ? 東日本大震災と原発事故があってから、私たちは本当にいろんな試練を乗り越えてきたよね。今でも復興は正念場だって言われてるし、課題も山積みだ。
だけどさ、今回の150周年っていう節目を通して、改めて「自分たちの故郷・福島ってすギく魅力的な場所だなぁ」って実感するんだよね。今回のニュースでも、キビタンのお祝いに色んなキャラクターが集まったり、県民が笑顔になってたりする様子を見て、人のつながりの温かさをすごく感じたのさ。
それに最近は、観光や農業の分野でも新しい動きがたくさんあってさ。美味しい桃がまた海外へ輸出されるようになったり、浜通りには新しい施設ができたりと、少しずつ前を向いて進んでるんだ。厳しいこともあるけど、私たち地元民が「福島っていいとこだっぺ!」って胸を張って言えることが、一番のエネルギーになるんじゃないかなって思うんだよね。
これからの福島への期待
150年という長い歴史のなかで、福島は幾多の困難を乗り越えて今の姿があるわけだ。だからこそ、これからの未来も、きっともっと明るいものになるとおらは信じてる!
キビタンと一緒に、私たち県民も「もっともっと福島を盛り上げていくべ!」っていう気持ちを忘れずにいれば、どんな壁だって越えられるはずさ。若い人たちや、外から福島を好きになって来てくれる人たちが増えてくれたら、こんなに嬉しいことはないね。
みんなも、たまには地元の美味しいものを食べて、キビタンを応援して、福島の未来について語り合ってみないかい?
それじゃあ、今日はこのへんで!また面白い福島の情報を見つけたらブログに書くから、楽しみにしててけろな〜。んだらば、またねー!
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