みなさん、こんにちは!今日も今日とて、おらが自慢の福島でのんびりブログを書いている地元民だべ。
いやぁ、それにしても最近は物騒なニュースが多いごたるねぇ…。今日もネットニュースを見ていたら、とっても耳を疑うような事件が目に入ってきたんだわ。東京から来た人が、おらが福島でとんでもねぇことをしでかしたっていう話なんだけどさ。
今日は、このニュースについて、田舎に住むおらの率直な気持ちをだらだらと書いていこうと思うから、よかったら最後まで読んでいってけろな。
今回の事件の要約だべ
まずは、どんなことがあったのか簡単にまとめるね。
ニュースによると、東京消防庁で働く23歳の若い男の人が、福島県内に住む10代の女の子に対して、SNSで裸の画像を送るように要求したんだと。んで、実際にその画像をスマホに保存しちまったってことで、警察に逮捕されたらしい。
容疑は「児童買春・児童ポルノ禁止法違反」だってさ。幸い(?)というか、被害に関係する人からの届出があって警察が動いて、犯行が発覚したみたい。本人は容疑を認めていて、警察は他にも余罪がないか調べている段階なんだとさ。
いやー、東京の公務員、それも人を助けるはずの消防の人間が、なんでこんな情けねぇ犯罪を犯すんだか…。本当にびっくりしたし、がっかりしたよね。
個人的な感想:人の命を守る仕事の人がこれかよ…
このニュースを見たときの最初の感想は、「えっ、マジでか…」っていう言葉しかなかったわ。
東京消防庁っていったら、文字通り首都東京の火事や災害から人々の命を守る、めちゃくちゃ誇り高い仕事じゃない。そんな立派な組織にいる若い職員が、SNSを使って10代の子どもを標的にするなんて、ちょっと信じらんねぇよ。
スマホっていう便利な道具のせいで、遠く離れた場所からでもこういう悪事が簡単にできちまう世の中になったってことだべか。被害に遭った10代の女の子の気持ちを考えると、本当に胸が痛むしさ、怖かったろうなって思うわけ。
自分の欲求を満たすために、若い子の心と体を傷つけるような真似をする大人がいるなんて、同じ大人として本当に恥ずかしいし、許せねぇなって強く思ったね。
福島への影響:遠くから来た人の不祥事にがっかり
それとさ、この事件の舞台が「福島」っていうのも、なんだかモヤモヤするんだよね。
容疑者の男が福島出身なのか、それとも観光や仕事で福島に来ていたのかは詳しいところまで分からないけどさ、「福島でこんな事件が起きた」って大々的に報じられちまうと、おらが大好きな福島のイメージにも傷がつくような気がして、ちょっと嫌な気分になるわけ。
福島県内でも、最近は色んな事件や不祥事のニュースが続いとるべ? パチンコ店での窃盗だとか、死体遺棄だとか、なんだか物騒な世の中になったもんだ。田舎でのんびり暮らしていても、こういう暗いニュースを聞くたびに、「世知辛い世の中になったなぁ」ってため息が出ちまう。
東京の人だからってわけじゃないけどさ、せっかく福島に来るなら、綺麗な自然や美味しい食べ物を楽しんで、いい思い出だけを作って帰ってほしいもんだわ。犯罪なんて持ってのほかだっつーの!
今後への期待:子供たちを守るネット社会になってほしい
最後に、これからの世の中に向けておらが強く期待したいことを書いておくね。
今や小学生や中学生でも当たり前のようにスマホを持って、SNSで知らない人と簡単につながれる時代だべ? 便利になった反面、こういう悪知恵を働かせる大人に子どもたちが狙われる危険がそこら中に転がっているわけ。
学校や親御さんたちも、ネットの怖さや危険性について、もっともっと子どもたちに教えていかなきゃダメだなーって痛感するよ。警察や行政にも、SNSを使った卑劣な犯罪を取り締まる目を光らせ続けてほしいし、厳罰に処してほしいと思う。
そして何より、子どもたちが安心して笑顔で暮らせる、安全な福島、そして日本であってほしい。当たり前の日常が一番大事なんだってことを、こういう事件が起きるたびに思い知らされるよ。
ふぅ、なんだか後半は熱くなっちまったな!
でも、こういう許せねぇ事件については、見て見ぬふりしないで「ダメなもんはダメだ」ってみんなで声を大にして言っていくことが大事だと思うんだ。
みんなもスマホやSNSの扱いには十分に気をつけて、変な奴には近づかないようにしてけろな!それじゃあ、今日はこのへんで。また次のブログで会おうね〜!
