みなさん、こんにちは!今日も今日とて、会津の風に吹かれながら畑仕事にいそしんでいる田舎ブロガーだべ。いやぁ、朝晩だいぶ涼しくなってきたねぇ。秋の足音が聞こえてくると、なんだかワクワクすっぺ?
そんでね、今日はおらが福島県から、すんごい嬉しいニュースを見つけちまったんだわ!会津盆地の真ん中にある「湯川村(ゆがわむら)」から、今年もふるさと納税の受付が始まったっていう話題なんだけどさ。これがもう、お米好きにはたまらん内容になっとるのよ!
なんと6種類!湯川の美味しいお米を食べ比べできっぺ
今回の目玉は何といっても、新しく返礼品に加わった「湯川産米6種食べ比べセット」だべ!みんな、聞いて驚くなよ。コシヒカリはもちろんのこと、特別栽培米、いま大注目の「福、笑い」、それから「ゆうだい21」、「つきあかり」、「にじのきらめき」まで、ぜーんぶ合わせて6種類のお米が、それぞれ5キロずつドーンと味わえるんだと!
いやー、贅沢すぎやしないかい? 5キロずつだから、家族みんなで毎日食べ比べしても結構もちそうだし、「今日はどれにすっぺ?」って毎日の食卓が楽しみになること間違いなしだわ。お米が美味しい会津の土と水で育ったんだから、どれを食べても間違いない美味しさだべなぁ。
しかもさ、お米だけじゃなくて、村のお米を使った純米酒「瑠璃光(るりこう)」なんかも用意されてるっていうから、こりゃお酒好きのオヤジたちも放っとかないよね(笑)。
寄付金額も見直し!村長さんの熱い想いも届いてほしい
それにな、今回のふるさと納税は、全国の市場価格の動きとかも考えて、寄付金額を去年のところから引き下げてくれたんだと!こういう心遣いって、申し込む方としてはすっごくありがたいよねぇ。今年度の目標は1億4千万円なんだってさ。佐野村長さんも「美味しい湯川のお米を全国の皆さんに味わってほしい」って気合十分で呼びかけてっから、おらが村のブログとしても、ぜひとも目標を達成してほしいもんだわ!
申し込みは専用ダイヤルや役場の窓口だけじゃなくて、各種ポータルサイトからもできるから、スマホやパソコンからでも簡単に手続きできっぞ。期間は12月31日までだぁ。うっかり忘れて年が明けちまわないように、気をつけてくんちぇね。
美味しいお米で湯川村がもっと元気になればいいな
おらが住む福島県ってさ、ほんっとに美味しいものがたくさんあるんだわ。でも、やっぱり全国の知名度でいうと、まだまだ知られていない魅力もいっぺえあると思うのね。
今回の湯川村の取り組みみたいに、村の自慢のお米をきっかけにして、「あ、湯川村ってとこに行ってみたいなぁ」「ここのお米、また食べたいなぁ」って思ってくれる人が全国に増えてくれたら、こんなに嬉しいことはないべ。ふるさと納税の寄付金で村がもっと元気になるし、食べた人も笑顔になるしで、まさにいいことずくめだよね。
これからの季節、新米のシーズンがやってくるしさ、美味しいお米を食べて力をつけて、寒い冬も元気に乗り切っていきたいもんだわ。
全国のみなさん、ぜひ今年のふるさと納税は、湯川村の「6種食べ比べセット」を検討してみてくんちぇな!絶対後悔させない自信、おらが保証するわ!それじゃあ、また次のブログで会おうね〜!
